製品紹介

木魚撥

木魚撥は主に禅宗で使用されます。

木製で、先端は球形で布巻き、または革巻きがしてあります。

サイズは3号から30号位まであり、仏具だけでなく現代音楽にも使用されています。

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杢鉦撥

杢鉦撥は、日蓮宗一派で使用されます。

撥は35cm前後で、柄は細い籐または竹製で、先端は木製球形です。 最近は楽器用としても使用されていいます。

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ケイス撥

ケイス撥は、木製打棒に革が巻かれています。

サイズは4号から30号位まであり、持ち手は様々なデザインがあります。

弊社の定番品は、持ち手の端に団子が二つ付いてるのが特徴です。  

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太鼓撥

弊社が取り扱っている太鼓撥は、楽太鼓撥、仙法太鼓撥、団扇太鼓、胴長太鼓があります。

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銅鑼撥

銅鑼撥は禅院で使用されます。又、茶時での合図、音楽などにも使用されます。

先端は、鹿の燻(いぶ)し革で球形に包み、木魚撥に比べて柔らかく出来てます。

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